メンズの水着選びで女子ウケするものとNGなものの違いって何?

メンズの水着選びで女子ウケするものとNGなものの違いって何?

夏のアクティビティと言えば、海やプールですよね。

今年はどんな水着を着る予定ですか?

せっかく水着を着るなら、女子ウケするオシャレなメンズ水着でカッコよくキメたいものですよね。

そんな方のために、おすすめのメンズ水着を紹介したいと思います。

メンズが女子ウケを期待するならトレンドを意識すること

海辺で手をつなぎながら歩く外国人カップル

「彼、普段のファッションはそこそこイケてるのに、水着はちょっと・・・」

実はこんな風に思われている男性、結構いるんだそうです。

そもそもレディース同様、メンズの水着にも毎年トレンドがあります

丈が長かったり、短かったり、フォルムがゆったりめだったり、タイトだったりと流行りのカラーや柄など、その年によって違うんですよね。

ベストなのは、トレンドにあった水着を毎年更新する事です。

水着はもちろん、水着に合わせる小物選びもトレンドを意識するのとしないのでは、雲泥の差が!

とはいえ、それほど着る機会もない事を考えれば、ついつい横着して毎年同じ水着を着ている男性も多いと思います。

しかし、女子ウケを狙うなら、ぜひここはトレンドを意識した水着選びをしましょう。

水着をファッションの一部と捉え、ちょっとした散歩やリゾート地の街歩きにも使えるような、そんなトータルコーディネートをしてみるのはいかがでしょうか?

メンズの水着選びでありがちなNGパターン

指でバツマークをする女性

女性受けを期待したいけど、実際どんな水着を選べばいいか分からないから無難なものやただ流行りのものを取り入れている、なんてことありませんか?

ここではメンズにありがりな間違った水着選びをご紹介。

とりあえずブラック

トレンドや流行りがわからないので、無難なブラック一色で無地をセレクトしてみるというのは、実に陥りがちなNGです。

しかもブラックはベーシック過ぎて地味だからビーチで映えません

もしブラックの水着を着るなら、ウエストからオシャレなインナーをチラ見せしましょう。地味な色合いの水着でも、見せパンというインナーを合わせるだけでオシャレ度が増します。

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とりあえずブランドもの

これも男性にありがちなNGですが、有名ブランドものを着ていれば安心と思っているパターン。

ブランドものを着ているからと言って、女性はそれだけでは魅力を感じないのです

ブランド、ノーブランドに関わらず、センスの良い水着選びが出来ているか、またオシャレな着こなしができているかがポイントとなってきます。

2018年人気のメンズ水着

2018年のトレンドのメンズ水着は、長過ぎず、短過ぎない丈感がポイントだそうです。

膝まである長めの丈はNG

膝が余裕で見えるくらいの丈が今年のオシャレと言えるようです。

相変わらず毎年人気のDIESEL

水着の人気メンズブランドとして外せないDIESEL

デニムやファッションアイテムで人気のDIESELですが、水着の豊富に展開していてロゴが敷き詰められただけのデザインでも、シンプルでオシャレです。

またカラーバリエーションも豊富で、幅広い層にマッチするので、DIESELの水着は女子ウケも抜群

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ビーチで目立ちたいなら69SLAM(ロックスラム)

他人と差をつけたいなら、69SLAM(ロックスラム)はいかがでしょう?

黒地に真っ赤で大きなハイビスカス柄など、目を引くデザインが豊富なブランドです。

もちろんトロピカル系やボタニカルなど派手な柄だけでなく、アーティスティックな柄もあって、ユニークでデザイン性にも富んでいます。

女性からも多く支持されているブランドなので、ウケが良いのは間違いなしですね。

水陸両用のオシャレ水着

使いやすさでいったら、抜群の水陸両用

たとえ海やプールに行く機会が少なくても、普段使いが可能というのはうれしい限りですよね。

特にサーフパンツのように、水着にも街歩きにも使えるパンツは重宝する事間違いなし

サーファーでなくとも、気軽に手を出しやすいアイテムでオシャレなデザインも多いですし、普段着に着ててもカッコいい。

河原でバーベキューや、夏フェスなどにも着て行ってもオシャレですね。

ラッシュガードも忘れずに

水着を着る際に、もはや定番であるラッシュガード

日焼け防止はもちろん、ポッコリお腹や痩せすぎボディなど体系カバーにも、ぜひおすすめしたいこのアイテム。

今年着る水着と合わせて、気に入ったものをゲットしておきましょう。

ちなみに水着とラッシュガードを揃えると、セットアップになってオシャレに見えますよ。

まとめ

いかがでしたか?

とりあえず、女子ウケがいいのはトレンドを意識した水着でしょう。

普段の格好が地味めなら、あえて水着は派手なものに挑戦してみるのもいいかもしれませんね。

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